貯金が底をついたジリ貧生活を助けるキャッシング体験談

貯金が底をついたジリ貧生活を助けるキャッシング体験談

貯金が底をつき生活費の為にカードローンでキャッシング

収入減と急な出費の連続で、貯金が底をついたからお金が必要
お金が必要な時に便利に使えるのがキャッシング。
特に貯金ゼロ!なのに支払いが迫ってる時などに。

 

銀行カードローンでキャッシングを利用した28歳男性正社員の方の体験談

 

貯金が底をついたジリ貧生活人生

 

車やキャンプ用品などを買い換えたり増やしたりしていた時に、親族が病気になりお金が必要になった。その半年程前に転職していて収入が減っていたために貯金を崩しながらジリ貧の生活をしていた。貯金が底をつき、クレジットカードのキャッシング枠もいっぱいになり普段から使っている銀行で相談したところ通りやすいとの事で大垣共立銀行のカードローンの申し込みをしました。特に何に使うとかではなく、キャッシング分のおまとめ、足りない分の生活費の為に借りました。

 

とりあえず貯金も底をついたし赤字なのでお金を借りたいと相談にいったらカードローンをすすめられる

 

普段から使っていた銀行にお金を借りたいと相談しに行った。当時転職してまだ半年ほどしか経っておらず金利が安めのローン商品よりも審査が通りやすいからとの事でカードローンを勧められた。流れとしては、銀行の窓口で名前、住所、勤め先、年収、他の借り入れ状況などごく一般的なローンを組む時と同じようなは書類を記入して提出。ネットでも申し込みできるみたいだったが、窓口に相談しに行ってそのまま書類を書いたので私の場合は窓口で全て提出した。1週間ほどで審査が通りカードの上限金額がいくらかの連絡をもらいさらに3日ほどで自宅まで郵送でカードが届いた。あとはキャッシュコーナーでお金を下ろすのと同じようにカードを使ってお金を引き出す(借りる)だけです。

 

貯金を下ろす感覚で使える便利なキャッシングに不意な出費を何回か助けてもらう

上限金額にもよるが、普通に預金を下ろすような感覚で手軽に使えるのかいい点だと思う。ローンカードの使えるキャッシュコーナーもコンビニなど割とどこにでもあって使いたい時にすぐ使えるのもいい点。自分の場合はその月の給料と固定支出を比べて所謂自由なお金がいくらなのかを計算するが、その時点で足りない場合や自由な分で足りなくなった時などにその都度利用していた。不意な出費(結婚式なと)の時には何回か助けてもらった。

 

今月ピンチ!と手軽に借り過ぎると返済大変で元手全然減ってない!って事にもなる

前のメリットに書いた部分がそのままデメリットにもなり得るんだと思う。本当に手軽に現金を引き出せてしまうからああ?今月ピンチ!とか、ちょっと衝動買いしちゃったなぁーみたいな時にその時はあまり痛い目を見ぬまま乗り切れてしまう。特に何回も利用して慣れてくるとお金を借りているという感覚がだんだん薄れてきたのをよく覚えている。金利が安くは無いので返済計画が長期になると毎月の返済をふと見直した時にほとんど元金が減ってない!なんてことになってた…。ほんとに必要な時、あとは返済までしっかり見通せる範囲での利用を心がけたほうがいい。

 

カードローンには2つの返済方法があった!

 

私が利用していたカードローンは2つの返済方法があった。一つは毎月決められた上限に合わせた返済最低金額を引き落とし口座から支払う方法。というかこれは強制で契約の時にこの金額までは月々最低?円の支払いが必須!みたいな感じで契約する。もう一つは自分の好きなタイミングで元金を返済していく方法。これは強制ではなく余裕がある月などに先の最低返済額プラスαで任意で支払う方法だ。私自身この2つ目の支払い方法を選択できる状況では無かったが…実際はこの方法で元金を少しでも早く減らさないと金利が大変なことになる。支払い遅れや滞納は一度もせずに済んだがやはり計画的に完済までのプランをしっかり立てないと大変だった。

 

 

貯金が底をつき、キャッシングで生活費にあてた体験談をご紹介しました。
クレジットカードのキャッシング枠もいっぱいで貯金もゼロになると本当にお金が必要な時に用意できなくて困ります。

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